赤ちゃんの日焼け止め(紫外線)対策

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赤ちゃんの日光浴は、昔はビタミンD不足にならない様に、推進されていました。

しかし、今は紫外線は将来、皮膚ガンになりやすいとも言われており、ビタミンDは、食事などで補うように推進している産婦人科が多いそうです。

とくに気をつけたいのは、年間でも日差しが強いとされる4月から9月までの間の午前10時から午後2時ぐらいまでの時間帯です。

この時間帯は紫外線がとても強いため、できるだけ避けて他の時間にお散歩や買い物をする様にしましょう。

外出しなければならない時は、日焼け止めや、長袖、長ズボンなどで露出をさけ、帽子などで頭も紫外線から守りましょう。

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つばの広い帽子の方が、UVカット効果は高まります。

赤ちゃん用のかわいいサングラスなどもあります。ベビー用の日焼け止めなども使用すると良いでしょう。

日焼け止めは、清潔なお肌に塗りましょう。

真夏の暑い時期は、よだれや汗などで日焼け止めも落ちやすいので、こまめに塗りなおしてあげましょう。

そして、なるべく日陰を通り、日傘なども使用して、赤ちゃんを紫外線から守りましょう。

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